裏磐梯五色沼の宿ペンションヴァンブラン

裏磐梯五色沼の宿ペンションヴァンブラン フランス料理と貸切露天風呂のペンションヴァンブラン
header
spacer
spacer 施設のご案内 フランス料理 ご利用料金 ご予約空室状況 アクセス アクティビティー ヴァンブログ
header
Homeフランス料理珈琲物語
 珈琲物語
こだわり食材
コーヒーとワインの不思議な関係 珈琲物語

 
ディナーの後のコーヒー

ディナーの後はコーヒー
ヴァンブランではディナーの最後を飾る大切なパートナーとしてコーヒーを考えています。 気持ちを込めて入れたコーヒーはディナーの最後を飾る大切なひとときを演出し、消化を促進してくれます。 

コーヒーを選らぶ基準は香りと酸味それに安全性を考えています。 それを満たしてくれるのがパウリスタ社の森のコーヒーです。 ブラジル産の有機栽培畑より収穫された新鮮な豆を焙煎しています。 
そのバランスのとれた香りと味は一流と考えています。・・・¥365

美味しく入れるコツ 美味しく入れるコツ
コーヒーを入れるコツです。
コーヒーを美味しく入れるコツ1 コーヒーを美味しく入れるコツ2 コーヒーを美味しく入れるコツ3 コーヒーを美味しく入れるコツ4
特別に用意する物は先の細いポット
コーヒーの分量は一杯約12g(杯数により調整)お湯の温度は80℃位、沸騰直後は使いません。お湯は細く落とすのがコツ
最初の一投目が重要です。ドリッパーにコーヒーが落ちない程度でお湯は止める。もし落ちたらそのお湯は捨てます。しばらくするとコーヒーがモァーと膨らんできます。約1分蒸らします。 一投目のお湯から2分間で「の」の字を書くように分量のお湯を落とします。 
この辺が機械式では出来ないのです。
温めたカップに注ぎます。好みでミルク、砂糖をどうぞ。尚、ミルクは動物性のものを少量使った方が味が引き立ちます。
コーヒーとワインの不思議な関係

コーヒーとワインの不思議な関係

初の発見は・・・
昔々、山羊がある実を食べてると元気よく飛び跳ねるようになりました。その実がコーヒーでした。 そしてワインも言い伝えによると山羊が発酵したブドウの実を食べると変な行動をすると記しています。

産地帯・・・
コーヒーの生産地は赤道を挟んだ南北に位置しコーヒーベルトと呼ばれています。 同じくワインも赤道を挟んだ地区に多く分布しています。こちらはワインベルトと呼ばれます。

の表現・・・
両方とも酸味と渋味で表現されます。バランスがとれているものが美味しいと言うことはどちらも変わりませんね。ちなみに香りと色も表現の一部として使われます。

と言うことで、コーヒーとワインは親戚のような関係かもしれませんね。

フランス料理
ワイン
 珈琲物語
こだわりの食材
お問合せ FAQサイトマップリンクお客様の声|プライバシ−ポリシー |
裏磐梯五色沼の宿ペンションヴァンブラン
裏磐梯五色沼の宿ペンションヴァンブラン
〒969-2701 福島県耶麻郡北塩原村裏磐梯剣ヶ峯1093

電話:0241-32-2224 FAX:0241-32-2229 IP:050-5551-2198

COPYRIGHTS Vin Blanc  ALL RIGHTS RESERVED.
spacer